カテゴリ:フッサール研究会( 18 )
第15回フッサール研究会
●日時: 2017年3月25日(土)

● 会場:東京大学 法文2号館 一番大教室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_02_j.html

● 参加費: 500円(資料代およびお茶代)

● プログラム:

10:00-10:30 受付
10:30-11:50 植村玄輝(岡山大学)「フッサールによる「世界無化」の考察は何をどこまで示したのか:『イデーンI』§§47–49再訪」(要旨
11:50-12:30 ミーティング
12:50-13:30 昼食
13:30-14:50 峯尾幸之介(早稲田大学)「M・ガイガーによる価値美学の基礎づけ」(要旨
14:50-15:00 休憩
15:00-18:00 シンポジウム「知覚は誤らないのか:エコロジカル・アプローチをめぐって」(主旨文
提題:染谷昌義(高千穂大学)、葛谷潤(日本学術振興会特別研究員)、小草泰(慶應義塾大学)
司会:富山豊(東京大学)
18:30-20:30 懇親会(会場未定)
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by husserl_studies | 2017-02-14 23:06 | フッサール研究会
第15回フッサール研究会のお知らせ(兼 発表募集)
皆様

第15回フッサール研究会は、2017年3月25日(土)と26日(日)に、東京大学本郷キャンパスにて開催されることになりました。

つきましては、シンポジウムのテーマ・プラン、および、個人研究発表の募集を行います。
以下の要項をご覧の上、ご応募、ご提案をお願いいたします。
特にシンポジウムに関しては、皆様の斬新なアイディア、ご希望をお待ちしております。

-------------募集要項ここから----------------

【シンポジウムのテーマ・プランの募集】

★締め切り: 2016年11月15日(火)

★宛先: フッサール研究会連絡係・松井(husserlkenkyukai@gmail.com)

★応募要領: 上記宛先まで、次の三点をお知らせください。

(1) テーマ・タイトル
(2) パネリスト・司会者の候補(可能であれば、適任と思われる方のお名前を挙げてください)
(3) その他(シンポジウムの内容に関する具体的アイディアなど)

ご提案は(1)のアイディアのみでも構いません。また、(3)について詳しい内容をお示しいただける場合は、800〜1000字程度の概要を添えてください。
皆様のご提案をもとに、企画実行委員会での審議の上で最終的に決定とさせていただきます。
その際、ご提案の一部のみを採用すること、また、応募多数の場合には採用を見送ることもありますので、あらかじめご了承ください。


【個人研究発表の募集】

★締め切り: 2016年12月10日(土)

★宛先: フッサール研究会連絡係・松井(husserlkenkyukai@gmail.com)

★応募要領: 上記宛先まで、次の四点をお知らせください。

(1) 氏名
(2) 所属(無所属も可)
(3) 連絡先(メールアドレス、住所、電話あるいはファックスの番号など)
(4) 論題と発表要旨(800〜1000字程度)

なお応募が多数となった場合は、お送りいただいた要旨とこれまでのご発表実績等に基づいて、発表者を調整させていただきます。あらかじめお含みおきください。

------------募集要項ここまで--------------

シンポジウム企画と個人発表の応募締め切りが異なっておりますので、ご応募の際はご注意ください。

本メールは転送自由です。皆様のお近くに興味のありそうな方がいらっしゃいましたら、お声かけしていただけますと幸いです。
多くの皆様からのご応募をお待ちしております。

2016年10月3日
フッサール研究会企画実行委員会一同
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by husserl_studies | 2016-10-11 20:53 | フッサール研究会
第14回フッサール研究会シンポジウム「〈間主観性の現象学〉とその地平」開催趣旨
「間主観性の現象学」は、例えば「内的時間意識の現象学」や「現象学的心理学」がそうであるように、現象学上のトピックを表す標題であると同時に、『フ ッサール全集(Husserliana)』の特定の巻を示す標題でもある。しかし、ここに 他の例とは違った感覚を我々が持ちうるのは、何と言っても、『全集』第13巻から第15巻を占めるトリロジーの圧倒的なボリュームのゆえである。扱われているテーマとしても、そしてその物理的な厚みからしても、広く人口に膾炙した フッサール像には未だ反映しきれていない何か、もしかしたら決定的に重要な何かがそこに見出せるかもしれない──そういう期待を抱かせるには十分だろ う。刊行されてからすでに40年あまりの月日が経つが、全体で 2000 頁近くにもなるこの浩瀚なテキストとそこに遺された思想がいまだに魅力(と困惑)の源泉でありつづけているゆえんである。

トピックとして見ても、分量を計れる書物としても、「間主観性の現象学」はその全貌を容易に一望できるような代物でははじめからない。初学者にとってはなおさらだろう。しかし、状況は今後、徐々にではあれ変わっていくに違いない。昨年10月に完結を見た『間主観性の現象学』(ちくま学芸文庫、2012 年/2013 年/2015年)によって、文庫判・抄訳でありながら頁数では原著のそれにも及ぶテキストが日本語でアクセスできるようになったことの意義は大きい。 この訳業は、現象学にすでに通じた読者だけでなく、今から後に現象学を学びはじめる者にとってもまた確実に、「間主観性の現象学」へと近づくためのよすがとなるだろう。

こうした状況を踏まえたうえで、本研究会では、以後ますます活気を帯びてくるであろう当該領域の研究に資するべく議論の場を用意できればと考え、本シンポジウムを企画する。提題者として田口茂氏(北海道大学)、鈴木崇志氏(日本学術振興会・京都大学)を、またコメンテーターとして『間主観性の現象学』 監訳者の一人である浜渦辰二氏を迎える。それぞれのアプローチで他者や間主観性の問題に携わってきた三者を混じえた議論のなかで、「間主観性の現象学」 が研究会参加者にとって、端的に、あるいはよりいっそう近づきうるものとなることを願う。
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by husserl_studies | 2016-01-21 20:15 | フッサール研究会
第14回フッサール研究会
第14回フッサール研究会
日時: 2016年3月11日(金)‐12日(土)
会場【変更されました】立命館大学衣笠キャンパス 末川記念会館 第三会議室立命館大学衣笠キャンパス 存心館 803教室
http://www.ritsumei.ac.jp/campusmap/kinugasa/
参加費: 1000円(資料代およびお茶代)

プログラム(タイトルをクリックすると、各発表の要旨を見ることができます)
3/11
12:30-13:00 受付
13:00-14:20 栁川耕平(立命館大学)「フッサール初期時間論から中期時間論への予持概念の変化
14:20-14:30 休憩
14:30-15:50 小手川正二郎(国学院大学)「真理と誠実さ:フッサール、レヴィナス、ウィリアムズ
15:50-16:00 休憩
16:00-18:30 シンポジウム「〈間主観性の現象学〉とその地平」
 提題:鈴木崇志(京都大学・日本学術振興会),田口茂(北海道大学)
 コメンテーター:浜渦辰二(大阪大学)
 司会:佐藤駿(東北大学)
*シンポジウム開催趣旨はこちら
19:00-21:00 懇親会(会場は未定ですが、立命館大学衣笠キャンパス近辺のお店にて、4000円程度の会費で行う予定です)
参加希望者は、なるべくはやめに幹事松井(matsui.t.m.takaaki[at]gmail.com)までご連絡ください。

3/12
10:00-11:20 綿引周(東北大学)「超越論的現象学は超越的認識の「謎」を解きうるのか
11:20-11:30 休憩
11:30-12:20 ミーティング
12:20-13:20 昼食
13:20-14:40 林遼平(神戸大学)「『危機』における「関心」分析と現象学の関心について

特別講演(主催:立命館大学間文化現象学研究センター)
15:00-17:00 Inga Römer(ヴッパタール大学) “From Kant to the Problem of Phenomenological Metaphysics. In memory of László Tengelyi”
Römer氏の講演会のあとに、立命館大学間文化現象学研究センター主催による懇親会が開かれます。こちらに参加希望の方は、1月中に担当者の植村(uemura.genki[at]gmail.com)までご連絡ください(3/11夜のフッサール研究会の懇親会については上記を参照してください)。
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by husserl_studies | 2016-01-21 20:11 | フッサール研究会
第14回フッサール研究会発表追加募集のお知らせ
先日お知らせした第14回フッサール研究会(立命館大学衣笠キャンパス、2016年3月11-12日)の個人研究発表枠にまだ若干の余裕がございます。
つきましては、以下の要領で追加募集を行います。

・応募は先着順で受け付け、定員に達した時点で募集を打ち切らせていただきます。
・最終〆切は2016年1月10日(日)です。

発表ご希望の方は、下記の(1)~(4)を、フッサール研究会連絡係・松井(husserlkenkyukai[アットマーク]gmail.com)までご送付ください。

【個人研究発表】
(1)氏名
(2)所属(無所属も可)
(3)連絡先(メールアドレス、住所、電話あるいはファックスの番号など)
(4)論題と発表要旨(800~1000字程度)
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by husserl_studies | 2015-12-22 10:08 | フッサール研究会
第14回フッサール研究会のお知らせ(兼 発表募集)
第14回フッサール研究会は、2016年3月11日(金)と12日(土)に、立命館大学衣笠キャンパスにて開催されることになりました。

つきましては、シンポジウムのテーマ・プラン、および、個人研究発表の募集を行います。
以下の要項をご覧の上、ご応募、ご提案をお願いいたします。
特にシンポジウムに関しては、皆様の斬新なアイディア、ご希望をお待ちしております。

-------------募集要項ここから----------------

【シンポジウムのテーマ・プランの募集】

★締め切り: 2015年11月15日(日)

★宛先: フッサール研究会連絡係・松井(husserlkenkyukai[アットマーク]gmail.com)

★応募要領: 上記宛先まで、次の三点をお知らせください。

(1) テーマ・タイトル
(2) パネリスト・司会者の候補(可能であれば、適任と思われる方のお名前を挙げてください)
(3) その他(シンポジウムの内容に関する具体的アイディアなど)

ご提案は(1)のアイディアのみでも構いません。また、(3)について詳しい内容をお示しいただける場合は、800〜1000字程度の概要を添えてください。
皆様のご提案をもとに、企画実行委員会での審議の上で最終的に決定とさせていただきます。
その際、ご提案の一部のみを採用すること、また、応募多数の場合には採用を見送ることもありますので、あらかじめご了承ください。


【個人研究発表の募集】

★締め切り: 2015年12月10日(木)

★宛先: フッサール研究会連絡係・松井(husserlkenkyukai[アットマーク]gmail.com)

★応募要領: 上記宛先まで、次の四点をお知らせください。

(1) 氏名
(2) 所属(無所属も可)
(3) 連絡先(メールアドレス、住所、電話あるいはファックスの番号など)
(4) 論題と発表要旨(800〜1000字程度)

なお応募が多数となった場合は、お送りいただいた要旨とこれまでのご発表実績等に基づいて、発表者を調整させていただきます。あらかじめお含みおきください。

------------募集要項ここまで--------------

シンポジウム企画と個人発表の応募締め切りが異なっておりますので、ご応募の際はご注意ください。

本メールは転送自由です。皆様のお近くに興味のありそうな方がいらっしゃいましたら、お声かけしていただけますと幸いです。
多くの皆様からのご応募をお待ちしております。

2015年10月13日
フッサール研究会企画実行委員会一同
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by husserl_studies | 2015-10-13 22:03 | フッサール研究会
第13回フッサール研究会シンポジウム「情動の哲学と現象学的感情論」
企画:八重樫徹(東京大学)
司会;榊原哲也(東京大学)
提題:服部裕幸(南山大学)、陶久明日香(学習院大学)、八重樫徹

開催趣旨
情動は、人間の心についての哲学的探究の中で、重要なテーマであり続けてきた。ブレンターノ、フッサール、シェーラー、ハイデガー、サルトルなど、現象学の伝統に連なる多くの哲学者も、情動についてそれぞれの立場から考察している。
他方、いわゆる情動の哲学(philosophy of emotion)に目を向けると、従来は主に心の哲学や認知科学の知見にもとづいて研究が進められてきたが、近年では扱われる主題も参照される文献も多様化し、現象学の伝統への参照も目立つようになってきた。ブレンターノやフッサールに手がかりを求めつつ感情と価値の関係を論じるKevin Mulliganの仕事(“From Appropriate Emotions to Values,” 1998; “Emotions and Values,” 2010)が、その一例として挙げられよう。英語圏における情動の哲学の第一人者だったPeter Goldieも、表立って現象学の伝統に依拠しているわけではないが、一人称視点の記述や情動の志向性の解明を重要視するなど、きわめて「現象学的」に見えるアプローチをとっている(The Emotions: A Philosophical Exploration, 2002)。
こうした状況の中、『シリーズ 新・心の哲学III 情動篇』(勁草書房)が2014年5月に刊行された。同書では、「情動とはなにか」「情動の志向性」「情動と人生の意味」「情動と不合理性」など、現象学者にとっても興味深いトピックが数多く取り上げられている。本シンポジウムでは、同書の共著者の一人をお招きし、英語圏の情動の哲学と、現象学的な感情論との対話をはかりたい。
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by husserl_studies | 2015-02-02 12:59 | フッサール研究会
第13回フッサール研究会
● 日時: 2015年3月14日(土)‐15日(日)
● 会場: 慶應義塾大学三田キャンパス102番教室
http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html
● 参加費: 1000円(資料代およびお茶代)
●共催:三田哲学会
● プログラム:

一日目(3/14)

12:00-13:00 受付
13:00-14:20 Nicola Liberati (中京大学) "The Borg-eye and the We-I. The production of a collective Leib through wearable computers and its knock-on effects.” (要旨
14:20-14:30 休憩
14:30-17:00 シンポジウム「情動の哲学と現象学的感情論」(開催趣旨
企画:八重樫徹(東京大学)
司会;榊原哲也(東京大学)
提題:服部裕幸(南山大学)、陶久明日香(学習院大学)、八重樫徹
17:00-17:10 休憩
17:10-18:30 特別講演 Nicolas de Warren (KU Leuven) “Trust in the World:
Original Doxa and Neutralization in Husserl's Phenomenology”
19:00- 懇親会
会場: 82 Ale House三田店
会費: 一人あたり4000円程度(参加人数によって若干の変動の可能性あり)
*参加予定の方は、3/7までに植村玄輝(uemura.genki[at]gmail.com)までおしらせください。


二日目(3/15)
10:00-11:20 高山佳子(大阪大学)「フッサールの倫理思想とケアの倫理―生活世界に位置づくケアの倫理の原理的探求に向けて」(要旨
11:20-11:30 休憩
11:30-12:20 ミーティング
12:20-13:20 昼食
13:20-14:40 石井雅巳(慶應義塾大学)「『全体性と無限』における享受論の実在論的読解ーレヴィナスはいかなる意味で現象学的か」(要旨
14:40-14:50 休憩
14:50-16:10 加藤康郎(慶應義塾大学)「現象学的美学の可能性について」(要旨
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by husserl_studies | 2015-02-02 12:56 | フッサール研究会
第13回フッサール研究会のお知らせ(兼 発表募集)
皆様、

第13回フッサール研究会は、2015年3月14日(土)と15日(日)に、三田哲学会との共催で慶應義塾大学・三田キャンパスにて開催されることになりました。

つきましては、シンポジウムのテーマ・プラン、および、個人研究発表の募集を行います。
以下の要項をご覧の上、ご応募、ご提案をお願いいたします。
特にシンポジウムに関しては、皆様の斬新なアイディア、ご希望をお待ちしております。
【シンポジウムのテーマ・プランの募集】

★締め切り: 2014年11月15日(土)

★宛先: フッサール研究会連絡係・秋葉(nobita8877[at]gmail.com)

★応募要領: 上記宛先まで、次の三点をお知らせください。

 (1) テーマ・タイトル
 (2) パネリスト・司会者の候補(可能であれば、適任と思われる方のお名前を挙げてください)
 (3) その他(シンポジウムの内容に関する具体的アイディアなど)

ご提案は(1)のアイディアのみでも構いません。また、(3)について詳しい内容をお示しいただける場合は、800〜1000字程度の概要を添えてください。
皆様のご提案をもとに、企画実行委員会での審議の上で最終的に決定とさせていただきます。
その際、ご提案の一部のみを採用すること、また、応募多数の場合には採用を見送ることもありますので、あらかじめご了承ください。


【個人研究発表の募集】

★締め切り: 2014年12月10日(水)

★宛先: フッサール研究会連絡係・秋葉(nobita8877[at]gmail.com)

★応募要領: 上記宛先まで、次の四点をお知らせください。

 (1) 氏名
 (2) 所属(無所属も可)
 (3) 連絡先(メールアドレス、住所、電話あるいはファックスの番号など)
 (4) 論題と発表要旨(800〜1000字程度)

------------募集要項ここまで--------------

なお応募が多数となった場合は、お送りいただいた要旨とこれまでのご発表実績等に基づいて、発表者を調整させていただきます。あらかじめお含みおきください。

シンポジウム企画と個人発表の応募締め切りが異なっておりますので、ご応募の際はご注意ください。

多くの皆様からのご応募をお待ちしております。

2014年10月8日
フッサール研究会企画実行委員会一同
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by husserl_studies | 2014-10-09 09:54 | フッサール研究会
第12回フッサール研究会
第12回フッサール研究会

● 日時: 2014年3月10日(月)‐11日(火)
● 会場: 東海大学・高輪キャンパス、4101教室(四号館の一階)
     http://www.u-tokai.ac.jp/about/campus/takanawa/
● 参加費: 1000円
● プログラム:

【3月10日】

10:00-11:00 受付
11:00-12:20 丸山文隆(東京大学)「人間と現存在との現象学:「ブリタニカ」草稿をめぐって」(要旨
12:20-13:20 昼休み
13:20-14:40 Andrea Altobrando(日本学術振興会/北海道大学)「On a Possibility of a
Phenomenological-Husserlian Monadology」(要旨
14:40-14:50 休憩
14:50-16:10 成瀬翔(名古屋大学)「心的ファイルとノエマ」(要旨
16:10-16:20 休憩
16:20-18:50 シンポジウム「フッサールと現代形而上学」(趣旨文と提題要旨
提題:秋葉剛史(日本学術振興会/埼玉大学)「フッサール知覚論と性質の因果説」
早坂真一(神戸大学)「命題的態度ならびに態度的対象の志向的分析」
コメンテーター:柏端達也(慶應義塾大学)
司会:植村玄輝(日本学術振興会/立正大学)
19:20- 懇親会

【3月11日】

10:00-11:20 松井隆明(東京大学)「現象学的還元と構成の問題—フッサール超越論的観念論の基本的構図」(要旨
11:20-11:30 休憩
11:30-12:20 ミーティング
12:20-13:20 昼食
13:20-14:40 満原健(京都大学)「西田幾多郎による志向性理論批判」(要旨
14:40-14:50 休憩
14:50-16:00 横山達郎(慶應義塾大学)「『危機』と『呪縛』—「自然の数学化」を巡る大森荘蔵によるフッサール批判—」(要旨
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by husserl_studies | 2014-01-12 21:58 | フッサール研究会